連結予算や単体予算管理システムとしてのSTRAVISの活用方法をご紹介
予算管理システムは導入済み。なのに、現場は「Excelと手作業」に縛られていませんか?
本資料では、形骸化したシステム運用を脱却し、予算管理業務の在り方を変えるSTRAVISの活用方法をご紹介します。
■STRAVISの活用ポイント
◇二重入力・属人的な作業を排除
連結と単体で重複していた入力業務をSTRAVISとEX-Management(EXM)に集約。データの転記や加工に費やしていた時間を削減し、現場の業務負荷を最小化
◇連結・単体の一体運用でガバナンスを強化
システム間の「データの分断」を解消。連結決算と単体予算がシームレスにつながることで、グループ全体で整合性の取れた強固な経営管理基盤を構築
◇「多次元分析×精緻な配賦」で経営管理を高度化
「部門×事業×拠点」などの複雑な管理軸(多次元)での集計や、高度な按分配賦を自動化。Excelでは限界があった詳細な予実分析をシステム内で完結させ、迅速な経営判断を支援
昔ながらのやり方やExcel作業に依存した運用を見直し、攻めと守りのガバナンスを両立させるためのヒントを、ぜひ本資料でご確認ください。
この資料の目次
- 第1章:ガバナンスと予算管理
- 第2章:予算管理とSTRAVIS
- 第3章:導入事例(単体予算管理)
- 第4章:予算プラットフォーム Ⅳ STRAVIS with EXM
下記の課題をお持ちの方にお勧めです。
- 事業別・BU別の予算と実績を タイムリーに把握 したい
- 予算策定後も 環境変化を踏まえた見直し・分析 を行いたい
- 連結予算と整合性の取れた単体予算を管理したい
- 単体予算と連結予算の 数値不整合 に悩んでいる
- 二重入力や調整作業による 業務負荷を減らしたい
- 老朽化した予算管理システムを見直したい