【SAP社製ERPユーザー様向け】
SAPの2027年問題を契機に、企業はS/4HANA移行の是非やERPのあるべき姿を再考する必要があります。
本資料では、弊社が292社のSAPユーザーに実施した調査結果をもとに現状の利用実態を分析し、S/4HANA移行に伴う課題や意思決定のポイントを解説します。
さらに、グループ統合会計システム「Ci*X Financials(サイクロス フィナンシャルズ)」や、周辺システムとのデータ連携を実現する自動仕訳システム「Ci*X Journalizer(サイクロス ジャーナライザー)」を通じて、企業が利便性や競争力を高めるための新たな選択肢をご紹介します。
■目次
・調査で分かる「SAPのバージョンアップをためらう企業の本音」
・ERPシステムの「あるべき姿」に立ち返る
・SAP社製ERPユーザーの実態 会計領域以外の利用率が低い
・SAP社製ERPユーザーの新たな選択肢「Ci*X Financials」
・会計システムに最適化した連携システム「Ci*X Journalizer」
※本資料は、2025年5月にITmediaに掲載した記事と同一の内容です。
こんな方にオススメ
- SAP ECC6.0サポート終了の対象企業に属している
- SAPをFI/COモジュールのみで利用している
- SAP S/4HANAへの移行を悩んでいる