データ連携 さらなるデータ活用を実現するための仕掛け FUNCTION
機能一覧
- Ci*X Financials
データ連携・仕訳化処理
自動仕訳システムCi*X Journalizerを利用することで、各企業グループ独自の管理体系に合わせて、取引データをノンコーディングで仕訳化することが可能です。生成された仕訳データから元データである取引データへのドリルスルーを可能とすることで、仕訳データと取引データ間のトレーサビリティを確保し、監査業務をサポートします。

連結会計システム連携(STRAVIS連携)
連結会計システム(STRAVIS)へのデータ連携機能を備えており、STRAVISのFSドリルダウン照会から連携データの個社明細へドリルスルーして遡及分析が可能です。連結決算業務における各社単体決算の確認にかかる手間と時間を削減して業務効率化を実現します。

グループ統合会計システム